飲み方– tag –
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コロンビア発、新たなテネシー・ウイスキーが始動
テネシー州コロンビアから、新しいウイスキーブランドが立ち上がりました。「コロンビア・クリーク・テネシー・ウイスキー」。6年熟成、95.6プルーフ(約47.8%)、ノンチルフィルタードでのリリースです。 手がけるのはSNLアルコール飲料グループ。ブラン... -
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スカラバス『シェリーカスク』再入荷 3日完売のアイラモルトが再登場
ハンターレイン社が手がけるアイラモルト「スカラバス」シリーズ初のシェリー樽熟成モデルが、再入荷することになりました。 2025年9月の初回リリースでは、960本がわずか3日で完売。今回は、その反響を受けての再販となります。 スカラバスに“シェリー”を... -
ウイスキーニュース
日本ウイスキー市場はどこまで広がるのか
日本ウイスキー市場が、2035年に約121億ドル規模まで伸びる見通しだ、という調査が出ています。年平均成長率は9.2%。数字だけを見ると、かなり勢いのある話に見えます。 ただ、このニュースは「売れている」「伸びている」で片づけてしまうには、少しもっ... -
ウイスキーニュース
グレンドロナック初の一般向け体験イベント「The First Sip」開催|樽熟成を体感し、最初の一口に向き合う3日間
表参道で、少し静かなウイスキーのイベントが開かれます。銘柄を並べて飲み比べる、というよりも、「一口目」に集中するための時間を用意した場、という印象です。 2026年2月6日から8日まで開催される『The First Sip ~はじまりの、ひとくち。~』は、グ... -
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ザ・グレンリベット、スモールバッチコレクション第2弾を発表
スペイサイドを代表する蒸留所、ザ・グレンリベットがスモールバッチコレクションを刷新しました。17年、19年、20年という熟成年数の異なる3本が同時に登場し、それぞれが明確なテーマを持った限定リリースとなっています。 フラッグシップを置き換える動... -
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【アードナッホー 日本市場限定初リリース】アイラ島の空気が、まだ若いまま詰まった1本
アイラ島の新蒸留所「アードナッホー」から、日本市場限定のシングルカスクが登場しました。いわゆる“初物”にあたる原酒を使ったリリースです。 まだ歴史を語る段階ではない蒸留所ですが、その分、蒸留所の考え方や仕込みの輪郭が、かなり素直な形で見える... -
ウイスキーニュース
けやきひろばに、ハイボールを試せる“場”が立ち上がる
2026年2月、さいたま新都心のけやきひろばで、**「超ハイボール祭 in けやきひろば」**が初開催されます。主催は一般社団法人梅酒研究会。日程は2月20日(金)から23日(月・祝)までの4日間です。 このイベント、目を引くのは「120種以上」という数そのも...
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